2011年12月30日に愛媛新聞に掲載された、「発達障がい居場所つくる」の記事を見て、

 

ダンボクラブ事務局長の田中さん、ぷちすてっぷ理事の安原さん、ママコレの近藤さん達が、

 

英語を通して発達障がい者を支援するという、今までにない可能性を秘めた新しいやり方を

 

行っている託児所ピヨピヨの取り組みに興味を持ち、それぞれの団体の代表が、2月26日(日)、

 

託児所ピヨピヨに集まり話し合いました。

 

 

そこで、今後互いに協力し合い、各団体のスキルアップを図るとともに、情報交換、

 

今後のそれぞれの特徴を活かした連携体制を構築し、発達障がい者の支援をしていく

 

とともに、一人で悩む親御さん達の相談、心のケアを充実させ、

 

また、我々の活動をもっと広く知ってもらい、気軽に利用してもらえる策などを話し合いました。

 

そして、音楽療法・美術療法に加えて、英語療法もアリ!では!?といった意見を頂き、

 

嬉しく思いました。

 

音楽も芸術も世界共通のもの。英語も世界語!音楽の響きにも似たリズムを持つ英語、

 

結論から始まる英文法、これらは、子どもや発達障がい者には馴染みやすく、

 

理解し易いのではと考えています。

 

これからも自信を持って英語指導に取り組んでいこうと、決意を新たにできました。

 

 

 

今後のそれぞれの団体がコラボした企画、楽しみにしていてください。♪(^-^)

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